"【文房具を語る】"カテゴリーの記事一覧
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ニーモシネが大好きです。
でも、重いんですよね。
この重ささえ克服できれば……!
個人的になんちゃってニーモシネを試してみたり、いろいろやってはいるのですけど。
でも、やっぱり純正で軽いニーモシネが欲しかったんです。
なので、ニーモシネライトはまさしく全裸待機の状態です。
はやく入手したいなあ。
東京に戻れば、どこかで売ってるんでしょうか。
唯一のライバルであるロディア・ドットパッドにA4横が存在しない限り、ニーモシネライトに敵なし!
欲しいほしい! -
懐かしのパソコン通信「NIFTY-Serve」が復活しました!
さっそくログイン。これは本当に懐かしい!
コマンドを入力すると、当時のフォーラムの仲間たちが懐かしい思い出話をしています。
小生はさっそく、FBUNGUとFBUNPARAにログイン。
そうそう、ここがまさに現在の文房具のブームの発端、地下組織のはじまりでした(笑)
懐かしいと思われたあなた! ぜひfacebookからNIFTY-Serveにご参加ください! -
「伝説的な」とか「歴史上の誰が愛用していた」とかの部分はあまり興味ないのですが、「品質にこだわる日本製」という部分は売りなんでしょうか隠したい部分なんでしょうか。
PALOMINO BLACKWING 602。
日本の鉛筆だとB相当ということですが、手持ちのMONO100の2Bとよく似た書き味です。
まあ、MONO100はHi-uniやHi pierceに較べると硬いんで、B相当という言い方は間違いでないんですけど。
むしろ、えんぴつ部分ではなく、ギミックとして優秀なのは消しゴムの部分です。
銀色の受け金具ごと引っこ抜いて、小さくなった消しゴムを刺し直すことによって永く使えるようになるわけですね。
個人的にはもうちょっと柔らかくて濃い芯がよかったのですが、もうひとつあるBLACKWINGは4B相当だとか。それだと柔らかすぎるんですよね……うーむうーむ。 -
すごいiPhoneケースが出ました。
文房具マニアでなくとも興奮する、窮極のデジタル・アナログ融合ツールです。
ストラップヤの、その名もズバリ「バインダー」!
ケース背面にバインダーがついていて、こうしてメモ帳を挟んでおくことができるのです。
また、Thinking Power Notebookの「ライモン」がぴったりサイズで……まるでしつらえたかのような出来です。
ただ、ちょっと困ったことに、バインダーの金具が水平についてないんですよね、これ……わずかに右傾斜で。
うーむうーむ。
iPhoneカバー部分は黒のみですが、バインダー部分(挟む金具じゃなくてカバーとの接着面)が黒と銀の2カラー、バインダー金具も縦型(縦長使用)と横型(横長使用)と、選べる4パターン。
ストラップヤ限定のようですので、入手は通販で!
