"【文房具を語る】"カテゴリーの記事一覧
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うーむ。
文房具の模型、か……。
このシリーズ、「実際にあった商品をミニチュア化したものもある」ということなのですが、これってその「懐かしさ」を売りにしているのでしょうか。
うーむ。
買ったはいいけど、どうしよう……。
これに200円払うなら、ちゃんとした「使える文房具」を買いますよね。やっぱり。 -
Thinking Power Notebookの革ケースでその良さを知ったCOBUの革製品。
あの働きうさぎのマークを見ると、信頼感を覚えるに至ったわけですが。
先日、丸善日本橋店に寄った時、ワゴンセールにあったCOBUの革製品。
その美しさに惚れ込んで、救出して参りました。
ワゴン内での価格は735円。定価は不明です。
説明書の類いがいっさい入っていなかったのですが、サイズから言ってもポスト・イットケースであろうと想像できます。
丸善でいっしょに買ったポスト・イットノートがぴったりです。
青いカバーには青いポスト・イットがよく似合います。
欲しいなあ、と思う時に手許にないのがポスト・イット。
こういうケースがあると、鞄にも仕舞いやすくなります。
ふたはマグネットでぴちっと止まります。このぴちっと感も心地いいです。
大切に使っていきたいですね。 -
ぺんてるの低粘度油性ボールペン「ビクーニャ」を入手しました。
確かにすべるような書き味です。
油性ボールペンとは思えないほどの平滑さ。そして油性ボールペンとは思えないだばだばインキ。低粘度にも程がある、という感じです。
いや、嫌いじゃありませんよ。ただ滑るだけでコントロールができなかったジェットストリームと違って、「耐水性のあるゲルインキボールペンだ」と思えば。
ってなことを、銀座の「咲くら」で昼定食食べながら考えたのが、つい一週間前。
今ではビクーニャは小生の手許を離れ、左利きのおよめさんに嫁ぎました。
押しても書ける(左利きでも書きやすい)、というのは特筆すべき性能のひとつかもしれません。
世の中の左利きの皆さま! ボールペンでお悩みなら、いちどビクーニャ試してみてはいかがですか? -
ユーザの得意分野ですよね(笑)
前回の記事で「小生の環境では使えない」と書いた、リヒトのスケジュールファイルですが。
31の仕切りを「一ヶ月の仕事」として考えたから使えなかったのですよね。
それなら、このファイルを「今日(あるいは明日以降の期日までに)必ずしなければならない書類が挟まっているTo Doファイル」だ、ということにすればよかったんです。
で、ここに31枚以上の書類が挟まったら、「仕事の限界が来た」と思えば(笑)
見出しにもでっかく「毎日確認すること」ってテプラで入れました。実際、毎日この中身を確認することで、書類に関しては手配ミスがいっさいなくなりました。
みなさまも改めて、ご活用下さいませ。オフィスに常備、一家に一冊。
