"【小説を書く】"カテゴリーの記事一覧
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レイアウトテストも兼ねて、初稿テキストをInDesignに流し込み。
だいたいのページ数を掴むためにも必要な作業です。
やっぱりプリントアウトしないと赤入れられないし。
エピローグ終わっていないのに(泣)
ページ数は最悪の事態を免れそうな予感。
過去最高だった100ページには届かないようです。
もっとも、どんなページ数になっても定価は200円で赤字なのですけどね。
活字は紙で読んでナンボ。
プリントアウトを眼にすると、いつも思います。
書いているときは横書きでもいいのに、読むときはなぜ縦書きでないとだめなのか。
永遠のテーマですね。
コピー用紙も買ってきました。
500枚248円て廉すぎ?(笑)
もっともテストプリント用なので、安物上等! なのですが。
印刷所に出すときにはもっと高級な上質紙にプリントして持っていきますし。
さあ、がんばって刷り出しておくれ、MICROLINE 5300よ!
ポストスクリプトレーザの威力を見せてやるのだ! -
すべての物語が終わり、主人公たちの後日談を描く「エピローグ」という章が好きです。
書くのも読むのも好き。
あそこでああなった彼はその後どうしているのか? あれっきり出ていない彼女は今なにをしているのか?
気になるほうです(笑)
だから小生の長編には必ずエピローグがつきます。
書きっぱなしはあり得ません。
だって、小生が好きなんですもの。省略なんてしませんよ!
ただ。
電車内だけで44行。これからイレブソに宅配便出しに行って風呂に入ってそれからちょっと書くつもりですけど、50行×40文字は間違いないです。
それでいて、エピローグの「エの字」も終わらないという(笑)
いくらエピローグ好きだからって、そりゃないぜセニョリータ。
エピローグに残された枚数は30枚しかないんだ!
